タイトリスト ボーケイで満足!満足!!

TOP > 【メーカーカスタム】 タイトリスト Titleist Vokey Design ボーケイデザイン SM8ウェッジ ブラッシュドスチール MCI100

【メーカーカスタム】 タイトリスト Titleist Vokey Design ボーケイデザイン SM8ウェッジ ブラッシュドスチール MCI100

【20100604】 メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています。

オーダーメイドクラブ・カスタムクラブ・特注クラブ・受注生産クラブウェッジゲームの重要性とウェッジ選び ウェッジゲームでは、距離の打ち分け、上げる、転がすなど、求められるショットは多岐にわたり、フェアウェイ、深いラフ、バンカーなど、ライコンディションも様々です。

マスタークラフトマン、ボブ・ボーケイは、それらプレーヤーの要求を具現化し、そのニーズに応えることにより、 プレーヤーひとりひとりの満足度を高め、プレーヤーの高い信頼を長年の間、獲得し続けています。

その積み重ねの結果として、ツアーでの使用率No.1(※)を獲得することができました。

ロフト角、バウンス角、ソール形状に多彩なバリエーションを持つボーケイウェッジなら、 あらゆる状況に合わせ、それぞれのゴルファーが最適なウェッジを選択することができます。

※ダレルサーベイ社調べ そのような状況の中で、自信を持って臨むことのできるウェッジを選ぶことが、スコアアップのために非常に重要であることをご理解頂けるでしょうか〜 ボーケイ氏の考えるウェッジ選びの重要性と選び方のコツ 1Rにウェッジを使う頻度がどれくらいかご存知ですか〜 トッププロのようにパーオンする確率が高いプレーヤーでも、その平均は7割ですから、その場合でも、ラウンド中にウェッジが必要になる場面は、5〜6回あります。

パーオンの確率がプロよりも低いアマチュアの場合は、その頻度はもっと高くなる事でしょう。

もし、その回数が1Rあたり10回を超えてくると、それは、ドライバーショットと同じくらいの頻度ということになります。

しかも、ウェッジショットは、距離の打ち分けや、転がす、上げるなどの球筋の打ち分けと求められる条件は多岐にわたり、フェアウェイ、深いラフ、バンカー、傾斜地とライコンディションも様々です。

そのような状況の中で、自信を持って臨むことのできるウェッジを選ぶことが、スコアアップのために非常に重要であることをご理解頂けるでしょうか〜 バウンスの役割 ウェッジショットのインパクトでは、ナイスショット時も含めてあらゆるショットでソールが接地します。

ソールがインパクト中にどのような働きをするかを理解することは、ウェッジを正しく使うことに不可欠な要素です。

そのソールの働きを決めるのがバウンスの役割なのです。

ダフらないのは“バウンス”のおかげ バウンスがあると、インパクトで接地したヘッドが、地面にもぐらずにヘッドを前に進ませる効果を得ることができます。

この効果により、インパクトのポイントが多少手前になってしまったとしても、ヘッドがボールに届いてくれます。

つまり、ダフっても、ダフらない様に、ヘッドがすべって前に進ませてくれるのは、バウンスのおかげなのです。

バウンスを正しく使えれば、ダフることは無くなるとも言えるのです。

STEP1: 顔の形を選びましょう ボブ・ボーケイが、ウェッジの設計で最初にこだわるポイントが顔の形状です。

世界中のプレーヤーが最も重要視しているのも顔のイメージからくる構えやすさです。

プレーヤーが自信を持ってそのショットに臨むためには、その構えやすさが大きく影響するからです。

そして、プレーヤーが求めているものは、まっすぐに構えた時の構えやすさだけではありません。

オープンフェースに構えた時も構えやすくすることを求めてきます。

また、一方で、多くの情報を集めていくと、日本人プレーヤーには、特有の形の好みがある事もわかってきました。

そのため、日本では、ワールドワイドモデルである「SM8」と日本人の好みを反映した「VOKEY FORGED」が用意されているのです。

SM8は世界中のプレーヤーがいろいろな構えをした時にも違和感の少ない丸みを帯びた顔にしています。

一方で、VOKEY FORGEDは、 顔のさらに細かい部分を気にする日本人プレーヤーのために、シャープなトップラインや、はっきりとしたふところになっています。

また、日本のコースのライコンディションに合わせて、SM8より大き目のオフセットも採用しています。

是非、フェース形状にこだわって、ご自身が自信を持って構えられるモデルを選んでみてください! STEP2: ロフトを決めましょう ボブ・ボーケイは、心地よいフルショットの距離差が、10〜15ヤードになるように、ロフト間隔を4°〜6°にすることを推奨しています。

それは、ハーフショットや、スリークォーターなどのコントロールショットは、プロでも難しいとされており、 そのようなコントロールショットをなるべく用いないで済むように数本のウェッジをセッティングすることで、100ヤード以内をストレスなく攻められるようになり、好結果が生まれやすく、スコアアップにつながりやすくなるからです。

この考え方を、ボブ・ボーケイは、サンデーバックナインと呼んでいます。

プロが、トーナメントの最終日の緊張した場面において微妙な距離感を出すことは難しく、普段どおりのショットで臨むことで結果が良くなりやすいというものです。

また、最近のアイアンは、ストロングロフト化し、PWとSWのロフト差はどんどん広がっています。

その差は10度以上、距離差にして30ヤード以上の場合もあるでしょう。

難しいとされるPWのコントロールショットを多用せず、是非、PWから2本、3本とセッティングして、楽にショートゲームに臨んでみませんか〜 STEP3: グラインドを選びましょう ボブ・ボーケイの提唱する、「Bounce is friend」バウンスの重要性です。

バウンスは、あなたのお友達!味方になるものです。

しかしながら、ウェッジの使い方は千差万別、バウンスの使い方も人それぞれです。

そこで、ボブ・ボーケイは、その様々な打ち方で、バウンスを有効に活用できるように、グラインドというものを広めてきました。

グラインドを施すことによって、様々なスイングタイプ、使用用途、コースコンディションにおいて、最適なバウンス効果を発揮することができます。

すなわち、バウンスをいろいろなライコンディションで活用することができることで、アプローチショットや、バンカーショットがより身近なものになり、スコアアップにつながることでしょう。

是非、自分のスイングタイプや、主な使用用途にマッチする、グラインドを選んでください!きっと、あなたのウェッジゲームが楽しいものになることでしょう! Titleist vokey SM8 WEDGE

楽天で購入25,500円(税込み)